9月29日 共存できるかどうか。
[No.109] 2007/09/29 (Sat) 16:25
最近、家の中で小さい蜘蛛がちょろちょろしているのを時々見かけます。小指の爪ほどもないような小ささで、外に出そうとすると跳ねて逃げます。種類はなんなのかわからないのですが、大きいものを見たことが無いのであれが成虫(?)なんでしょうか。見かけるたびに、「まあGよりはいいか」と見逃しています。Gってあれですよ、あれの頭文字です。だいっ嫌いなんです、はい。
蜘蛛も以前はだいっ嫌いだったんですが、それこそ小さかろうが蜘蛛、というだけで殺虫剤で殲滅していたくらいイヤだったんですが、ここ数年は小さいものはもういいや、と見逃しています。蜘蛛は種類によってはGを捕食してくれるのもいると聞いてからは更に寛容になりました。小さい蜘蛛が跳ねてるところを見るとなんか可愛いかも、とか思うこともあります。でも手にとって眺めることはさすがに出来ないんですが。
同じような寛容さを、Gに対して持つことは、たとえ西から日がのぼることがあっても有り得ません。
この世に同じく生きている生き物でありながら、とことん嫌われて憎まれるG。それは私が心が狭いからなのかそれとも。などと考えつつも、やはり共存は不可能なのです。ていうかあれが好きな人っているのかな・・・。
蜘蛛も以前はだいっ嫌いだったんですが、それこそ小さかろうが蜘蛛、というだけで殺虫剤で殲滅していたくらいイヤだったんですが、ここ数年は小さいものはもういいや、と見逃しています。蜘蛛は種類によってはGを捕食してくれるのもいると聞いてからは更に寛容になりました。小さい蜘蛛が跳ねてるところを見るとなんか可愛いかも、とか思うこともあります。でも手にとって眺めることはさすがに出来ないんですが。
同じような寛容さを、Gに対して持つことは、たとえ西から日がのぼることがあっても有り得ません。
この世に同じく生きている生き物でありながら、とことん嫌われて憎まれるG。それは私が心が狭いからなのかそれとも。などと考えつつも、やはり共存は不可能なのです。ていうかあれが好きな人っているのかな・・・。
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